県民にも都民の日を

私の職場は都民の日が休みになっている。さすがに日曜日にぶつかった年度は、振り替えは無かった記憶があるケド。
都立高校とか、都内の公立学校なら休みなのは当然なのだろうが、私立学校を休みにする必然性は感じられないまま、既に10年以上奉職。ここ数年疑問なのは、他の私立学校はどうなのかしらってコトである。都外(県民の日?)も含めて。
実際、私の勤め先には埼玉・千葉・神奈川からも生徒は通ってきているわけだし、彼女らの友人のうち、土曜も授業がある学校に通っているなら、当然通学しているのだろうなあ。

昔、都内在住の生徒が、都外から通ってる友人と以下の会話を交わしていたのを聞いた。

都内生「あんたは明日学校来るんだよねぇ?」
都外生「えっ!マジ?私だけ来るの?」

彼女らはそのトキ確か高2だったので、前年の都民の日、県民だった子も休んでいるハズなのだが…

で、思い出した「カッパのバッジ」。毎年デザインが変わっていたとは知りませんでした。(このページの「“かっぱのバッジ”ミュージアム」参照しました。)

2012年2月

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左の文は、Masakiが2005年10月 1日 21:00に書いた日記です。

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